町内会イベントにも揃いの半纏を

ハンテン、パッピは、これまでイベントで活躍してきました。お祭りの衣装としても着用されてきました。しかし、最近では、みんなでお揃いのハンテン、ハッピを作りダンスの衣装として取り入れている方もいらっしゃいます。
これまでのイメージよりも画期的なデザインで、オーダーで作ることもできます。規制品にワンポイント加えた感じのものよりもオーダーは、オリジナルという雰囲気も気合いの入り方が違います。

ハンテンハッピを揃えて大学生のソーラン節による大会が、メディアで放送されました。色を強調した演武といったほうがいいかもしれません。揃って踊る中でも、やはりハンテン、ハッピ姿の若者たちが、舞う姿がまるで1つの流れを作るように見えました。

見ている側もその演技と、色とりどりのハンテン、ハッピの迫力にどの演技も魅了という言葉がとても合うものでした。この大会は、日本全国、各県から選抜され、日本一を決めるものでしたが、それは見る側も楽しめるものすごく見応えが確かなものでした。

半纏法被は、こうしたオリジナルのカラーや、グループで統一されたものが最近は目立ちます。お祭りの文字が入ったもの、イベント用とかハンテン、ハッピには用途があり、これまでのイメージも残ります。

お祭りでもオリジナル的な柄が入った物は、丈の長いもの、海の大波を想像させるデザインは、若者に人気もあります。ハンテン、ハッピは、少しずつこうした変化もあり、進化されていく過程ではないでしょうか。

半纏



ヒプノセラピーを東京都内ということで、予約を入れたのです。
予約当日、僕は何を思ったのか、服を選んだり、何てバカだろうと自分でもソワソワしています。サロンに着いたとき、緊張しまくりでした。そして、セラピストの方が笑顔で迎えてくれたとき、何とも言えない神聖な空気を感じたので、本物なんだなと思ったのです。今の自分が抱えている悩みということで、ダラダラと話してしまって、何か愚痴を聞いてもらって悪いなと思ったけれど、真剣に向き合ってもらえることがすごく嬉しかったです。そしてヒプノセラピーがスタートしました。東京都内と決めていたので、このサロンに出会ったのも縁だろうなと思いました。

映像というか、感覚をしっかりと捉えていられる、状況を把握できる自分にすごいなと思いました。僕の前世は、思った通り現世とつながっていました。半分ぐらい分かっていた分、ショックな気持ちもなかったけれど、何とも悲しい運命だったなと胸が締め付けられる感じがしたのです。男なのに涙が後から止めどなく流れて、すごく恥ずかしかったです。

そんな経験のあと、リフレッシュな気分を味わって、新生活がスタートです。自分を駄目だと思う気持ちが薄れて、楽しんでいる気持ちが生まれました。何が一番変わったのか、きっとトラウマという一本の線がぷつりと切れた、そんな感じがしました。完全に違う生活だったので、ヒプノセラピーを東京都内ということで、いのまたよしか先生を選んで正解でした。すごく楽しい最高の空間だったので忘れません。